| 98.10.19 秦氏概要1 | 98.12.13 秦氏概要2 | 98.10.19 吉備の鬼ノ城 |
| 98.12.16 木曽義仲メモ | 98.12.16 巴御前 | 98.12.17 木曽の系図 |
| 99.1.10 義仲寺(滋賀) | 99.1.28 大原女他京女 |
| 秦 氏 の 略 歴 | 秦河勝と長宗我部氏 | 土佐国赴任 |
| 鳥浜遺跡 | 長宗我部氏 | 秦氏関連の情報 |
| 継体天皇について | 岡山県総社市 |
| 地名から辿る歴史の痕 | 継体天皇と秦氏の関係 | たかが梅干と思うなかれ |
| 鬼とされた人々 | 桓武天皇と母君 | 安曇野(あずみの)語源 |
| 日田の鬼 | 藤原氏について | 薄墨桜と淡墨桜 |
| 松室氏と秦氏 | 改めて歴史について | お市の方 |
| 司馬氏の「街道をゆく」 | 信州松本平・波田町 | 大江山の鬼と間人皇后 |
| 山城町・天竺堂遺跡 | 五世紀という時代 | 天照大神 |
| 火明神と海部氏 |
| ある相関図 | ワニ氏と小野氏 | 信州の「小野」 |
| 月読神社と松室一族 | 秦野市の歴史 | 阿蘇という地名 |
| 京都丹後・峰山町 | 火雷神 | 大生部多の弾圧 |
| 「カモ」の神の素性 | 久我の国 | 賀茂社の烏相撲 |
| 空海と早良親王 | 栃木県の岩舟町 |
| 波田家山と畠山 | 風土記について | 北摂津地域と稲作 |
| 北関東埼玉児玉郡1 | 北関東埼玉児玉郡2 | 北関東埼玉児玉郡 3 |
| 大野そして南部 | 蝦夷について | 怨霊と神社の祭り |
| 鉄鉱石を求めた人々 |
| 秦氏を追いかけて | 「京都遊行特別編」 | 武蔵国「幡屋郷」 |
| 再び「さんせう太夫」 | 松尾芭蕉について1 | 松尾芭蕉について2 |
| 1999書き納め | 梅原猛氏の略歴 |
| 2000年の予定 | 小野小町の悲恋1 | 小野小町の悲恋2 |
| 八世紀九世紀 | 大化の改新の前後1 | 一服話しーこれからの展開ー |
| 小野小町の悲恋3追記 | 大江王の伝説 | 藤原高子の生涯 |
| 斎宮女御徽子(きし) | 斎宮の遺構ー京都西 | 千二百年前の一通の手紙 |
| 大阪府寝屋川市と秦氏 |
| 真田氏発祥の地 | 虚空蔵菩薩 | 滋賀・能登川の馬鋤 |
| 真田氏の続報 | 大野東人 | 「朝鮮通信使の時代」 |
| 四世紀の外洋船団 | 鴨都波遺跡方墳 | ダイダラボッチ |
| 四百万年前の化石 |
| 「吉田」という地名 | 佐々木氏のこと | 青森市三内丸山遺跡の集落論 |
| 山城町の虫送り祭 | 佐賀と徐福伝説の跡 | 「布施」や「布勢」 |
| 行基という僧 | 茨城県 | 愛知・幡豆町 |
| 徐福の時代(1) | 徐福一行が残したもの | 徐福の時代(2)ー始皇帝ー |
| 徐福一行の痕跡推理(1) | 徐福一行の痕跡推理(2) | 熊本の歴史 |
| 吉備・総社から播磨・小野市行 | 渡来系氏族間の確執 | 上古雑感(1)(2) |
| 滋賀・北牧野古墳群 | 百済支援ならず | 香川県のため池群 |
| 鳥取県の八の付く地名 | 鳥取県の三の付く地名 | 記紀について |
| 埼玉稲荷山古墳の鉄剣 | 丹波王国 |
| 四世紀末の山形の円墳 | 石器発掘について | 松山の大環濠跡 |
| 伏見義民 | 歴史と生活1 | 歴史と生活2 |