GET!!クリック

「さようなら」
人はこれから生きる上で
幾度もこの言葉を告げる
が告げられない時もある
言えない、言いたくない
「別れ」もあっていいと
個人的にはそう思っている

そうしたことが
幾つもあることで
生き辛くなっていても
それが私の生き方と
確かな響きで
告げていきたい

志向ページです

姉妹ページです

PHOTOGRAPHY 6.15

english enter

【略歴】

98YAHOO-SITE登録

99geocities'CL取得

【HP設置先】

YAHOO-geocities

HOOPS

YAHOO-BB

LIVEDOOR

【使用上の注意】

・冒頭左端の嵐山文学ボタンをクリックすると 右半分の内容が上に動きます。作動中にリンク箇所を クリックしリンクできる場合は反射神経が良いといえます。 動きを止めるボタンは「文」、再開ボタンは「学」です。

・IEでの作動が主ですから、NNでは作動しないページがありますが 極力なきように心掛けてはいます。 ・リンク下線を無表示にしているページがあります。 ・表紙などで奇抜な手法を採用して汎用性のないベージが あります。・PREタグを使用していますので不適なブラウザ でアクセスされている場合は勘弁願います。

・引用箇所以外は著作権を放棄してます。 自由にご利用下さい。さらなる展開を期待してます。


嵐山文学は当ページに移転しました
ENTER

【 更新記録 】
2002.10.27小野一族
2002.9.29文学日誌
2002.8.26丹後考
2002.6.15熊さんストーリー
2002.6.5歴史物語
2002.5.11手話工房(最新)
2002.3.22風車作ろう
2002.2.20ぽえむ館
2002.1.28HEARTH
そして、photography
【 お知らせ 】
アドレスが10月1日より変わります
変更願います。
http://arashiyama.hp.infoseek.co.jp
なお、これから更新するページは
こちらでも掲載されます。
嵐山文学YAHOO BB室

【味わってみてください】

桜の咲く頃には

Sunny Side Diary

ここに掲げましたホームページのオーナーは今はお二人とも
天国におられます。 一昨年秋に二十代の若さでありながら治る
見込みのない病によって命を断たれました。 ですが、昨年、
今年とページを訪ねてみて思ったことは、お二人とも多くの
ネットでのご友人達の 暖かい優しさに囲まれて残された
この世の時間を満喫し、御自身も前向きに過しきられた
と いうことでした。
この二つのホームページに出遭えて良かった。
幸にどちらも身内の方によって今後も彼女達の生きる姿勢と
心の優しさが込められた
素晴らしいメッセージが遺されるということでした。
是非訪ねてみて下さい。
私が求めようとしていた「明」の部分の真の姿が
そこにはありました。 人は死に対して直視することは
なかなかできません。彼女達はそれを見事に
ネット界にて 示してくれ、遺してくれました。
本当の優しさ、強さとは何かそれを教えられます。
生真面目に過すことの意味を再確認させて
いただいたようです。
もう一つ紹介したいページがあります。

「山河慟哭」というホームページ

祖父が書き遺された被爆体験手記を人々に知ってもらいたい
想いで お孫さんが掲載なさった。180を越える短歌を
交え切々と戦争が もたらす悲惨さを愛娘の命を奪った
原爆の惨さを鮮明に 記されてあります。
原爆投下の前後数年のことがこれほど
明らかに語られたものは他に知りません。


嵐 山 文 学

はじめに

嵐山文学と名付けた背景は、1997年より一年間、ワープロによる
自費出版を 手作りで冊子の形で刊行した時の名称でした。
地域から発信するというだけの 意味で文学と付けた理由は、
あくまでそこに到達しようという志です。 一年後に、パソコンー
インターネットという表現の道具を得て冊子刊行から 移行しました。
ともかく、語りたいという願望を一気に吐出したのがベースです。
ネット交流をしつつ、下記に掲げたテーマを試みてきました。
全てにおいて未熟ではありますが、まだ試みて四年ですので、
長い目で 見守っていただければ幸いです。
初期のページのままに、重ねてきましたし、膨大なページ数
でもあり 今回また、従来のプロバイダーを解約して新たに
移転しましたので 下記のほとんどの項目が改訂中ということも
あって不充分ではありますが こらえてください。

HPアドレス:http://arashiyama.hoops.ne.jp/
又は・・http://arashiyama.hoops.jp
メールアドレス:
froitei@mx11.freecom.ne.jp
管理責任者:
間人 彰(ペンネーム)
ーshiuchi hideo


【このページの解説】


・ 掲示板は当ページに関してはありません。
過去に二年ありましたが、本体ページに 吸収されています。
それは自分のことです。片や、訪問された方は
どうかと いいますとメールにてより率直な意見を伺うことで
換えさせていただいてます。
掲示板に記載された内容が検索カテゴリーとして表示される
ことが 主なる理由であります。
・ リンク集は歴史関係以外は掲載するのを止めています。
ほとんど見る人がない ことと、移転等のメンテナンスがお互いに
煩雑になるからです。 でも時折、ページの中で気ままに
お気に入りを紹介はしています。 それでもリンクに加えて
いただける方についてはリンクフリーで対応させて いただきます。
アドレスを忘れた時はYAHOO検索で「嵐山文学」を
入力 して下さい。
・ 他者の著作権は尊重していますが、自分の内容については
問題に してません。大いに活用して下さい。利用者の理性を
信頼してます。
文章だけでなく、画像もページ構成も同様の考えです。
・ 書いたり語った内容についての苦情については速やかに
対処してきました。
多少の強引さは性格ですが、これもページ志向の特性と
いうことで理解願います。



【後 記】


実に多くの方がネットを利用し、こうしたホームページを
発信しておられます。その内容を今、評することは
難しいことで、いみじくも最近読んだ「日本歴史を点検する」
本にこう書かれていました。
「氏と対いあっているときのみ、私は歴史の実景のなかを
歩いている思いがするのである。歴史という過ぎた時間の
なかにはたれもゆけない。私にとっての奇蹟は、氏と
むかいあっているときのみ、自分がたしかに歴史の光景
のなかを歩いているという実感がありありともつことが
できるのである。」

ホームページの私が考えるところの姿は、まさに
かく思ってもらえる氏に近づくことなんだろう。
冒頭に紹介したページは残されたものではあるけれど
志すべき姿と思っています。

















ここを押すと

初めに戻ります

でも更新押せば

このまま静止しますよ