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最近のAKIRAのポエムある絆
共に過していく意志あれば 納得できる権利は与えられる
これから共有すること例えば、 時・空間・過去・夢・哀しみ・・・
諸々を拒むという人に発する 答えになる幾多の懺悔は無意味だ
咀嚼し合える関係を求めて 奈落に誘うことになろうと
共に過す時と器あれば 納得しうる矢は放たれる 傲慢な女になれと言うのか名も知らぬ彼から言葉あり 今宵もまたあり
交わすことが罪と思い ずっと避けてきた
なお慕い来る彼に心動く夜 辛さが凍てつく今
心地良さを得る為に借りよとか 自らを磨く為だけの道具にせよとか
そんな傲慢な女に・・・ そんな女になれというのか・・・ 逃避心象を持つ観念がある 心象を持たない観念もある
私は夢を見ていたのです もののけに憑かれていたのです
本当の私は別の処にあった それが逃避なのですね |
おすすめフリーソフトD-Pixed version 2.15 土井 淳GIF図を自由自在に描けるソフトです。256色Animation Gif Maker Ver.0.71Nobuhiro Hattori GIF図を組み合わせて動画GIFが簡単に作れます。但し精細な動きはバイト数が当然大です。ページの背景色が自在に設定できて、後HTML文書に一発貼付け可能困った時、あなた一人ぼっちじゃないよ!! ネットトラブル相談・参考ページ 第三者としての客観的意見ご希望の方は当方まで連絡下さい。 小説・ソウルメイト作者川嶋ゆいこさんより 紹介文「千葉ジュニア文学賞佳作作品。
・昨年春に南国の雪女さんの
以来「嵐山文学」でも考察していた絆に
先頃、フランスの「ソロ」という 女性の生き方と重ねて 再び、チャレンジしつつあります。
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一年間愛読サイト紹介ラブサイトRUBY'S ROOM
アットホームサイトteruteruおばさんハートフルサイトA Pretty Lady(今月は歴史特別号なので寄稿はお休みさせていただきました。)
嵐山古代史作業を振り返って
何故歴史に興味を持ったのか整理しますと、 ・高野悦子さんの日記綴りを読んだこと。 ・「あれもこれも、歴史なんです」という賀状の言葉 ・嵐山の風土に触れて感じていることを言葉で表現したかった。 ・秦氏のパイオニア魂に惚れて ・ある知人との絆の意味を形で表現したかったことがそもそもの 動機と思っています。 進めていくうちに、古代の人々が全国を往来していることに感心し、しかも彼らが 文化の植樹を確実に行ってきたことを知りました。 それは今も地名として残っている ことや、津々浦々まで行き届いていることに驚きました。 松尾芭蕉が俳諧を主な目的で 幾度も歩いたことは、同様の驚きを身体と五感で覚えたからであろうと察します。
司馬遼太郎氏は「街道をゆく」で四半世紀以上かけて歴史を考察しました。 彼もまた、行く先々で人と風土が歴史の中で、今なお息づいていることに 驚きと啓発を受け続けたに違いないと察します。 私の歴史街道の道行きはこれからです。 その為の準備をしていると思いつつ 作業を進めています。山登りする時のように地図と歴史書を携えて 今は机上でプリテストを重ねています。
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お薦めページシーウッチホームズの館を再開 推理よりも、疑問に触れてみたいです。
疑問の正体というか、源を考えたいです。 疑問は生のエネルギーになると思う。 なぜ、何故、どうして、変だよ、
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INDEXとは ?昨年夏までの一年間に作成したページの総目次 古代メモ項目一覧も利用して下さい。見易く改訂しました。 今の心境・・・少しずつ改訂作業しています。日誌と古代史関係は検索用に細かく分割する 予定です。検索が三段階可能なので試してみます。 文学日誌は少し偏りがちですが、私生活の変動の所為が多分にあります。 安定した語らいは意識していませんので、あくまでその日のおもむくままと 理解して下さい。 |
What's ARABUN ?古代史の追記を遡って少しずつしています。 例えば古代メモでは、「情報93-1」のように追記していきます。 将来的には一メモ一ページにしたいです。
掲示板の活用は来年以降になります。 今年は連絡とか質問とかの掲示板そのものの 活用で進めたいです。
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詩歌一服してます次々と起る殺人事件に対して詩作の部屋に 入る気持ちが生じないこともあります。 「現実を直視する」気運が充満してます。 歴史と風土に没頭した余暇でした。 詩という形ではなくて、事実に沿って語りたい 欲求が強くあって、思考や感性の傾向も衣着せず ありのままに内において働いています。 |
今の心境・・・いつも詩情は湧いてはこない、出でて隠れることもある にごりはしないけど、希薄になることはある 淡く感じるのは詩情のせいではない 心の襞が覆われているからだと思ってる この下をクリック!!画像の組み合わせでいろいろなイメージフォトになります。 |
六月の日誌などに書いた詩らしきもの排除の勧め 磨かれ新たに創り出された巨木の断片に 掌を合せみて伝わりし年輪の微かな凹凸 檜という一個の樹木が放つ香りが寄せ 木肌の柔らかな繊毛と包み込む体温覚ゆ それらを感受するのは私という人間である 鈍感であれば見過ごすことであり、また、 不感症であれば触れたところで違わない 樹木であれ人であれ合成されたものであれ 老倫理学者はその昔感受しない人々に向け 文明に対する野蛮の圧迫であると叫んだ 加えて正真正銘の「悪」として排除せられ なくてはならない、とも言い、その中には それがどういう動機から出ているにしろ 感受しない人々をさらに生み出すべく 価値に対する反感や価値あるものへの 破壊の興味をそそるものも含まれる。 向って撃て 嘆くのはいい その後は嘆かず 嘆きに向うのだ いかなる病も 哀しみや苦しみも 同じく向うことだ 向わずして 主張は生ぜず 人権も返らない
Photo など !雲海を写してみたいです。透き通る雲の海 |