嵐山文学





嵐 山 文 学2005.1号

ー 編集後記 ー 一月の四週目より俄かに書き始めたこともあり、内容も企画も工夫を 施すことなく済ませました。 今後は多少なりとも工夫を凝らして当初の冊子刊行時に近づきたいと 思っています。まとめと言うことで発刊は翌月初めになります。